債権者破産の申立


債権者破産の申立とは

債権者が債務者に対して破産をしなさいという申立です。

 

※悪意のある申立は受理されません。

 

この申立をするには、それまでに裁判で債権者として確定した判決書のコピーを提出しなければなりません。

また、裁判費用、裁判所から選任される破産管財人の費用などを申立人が負担しなければなりません。

 

一般的には、費用を負担してまで破産者にする事案はほとんど無いようです。

 

この申立には債権者として確定している証明(地裁、高裁、最高裁、再審裁判の判決書)を添付して提出しなければなりません。ところが本件ではすべて法的効力が生じていない偽造判決書のコピーを提出されています

まともな裁判では書記官は受理しませんし、公文書偽造罪で通報され刑事罰が科せられます。

 

ところが、書記官は申立を受理し裁判官は破産決定をした偽造破産決定書を破産管財人が私に郵送していたのです。

 

違法な手数料返還請求をしたアイエヌジー生命(現エヌエン生命)は、財産を奪い取ることから、信用、名誉、仕事まで全てを奪うことを偽装裁判でされたのです。

 

良心の欠片もないことが分かります。容疑者は今もこの会社の社長をしているのです。

このような極悪犯罪を平気でする保険会社を信用できるでしょうか?