最高裁判所調書(決定)の写し


最高裁から送達された調書(決定)は、裁判官岡部の押印ではなく、単なる印という押印であり、書記官小杉の押印ではなく同様の印という押印であった。最高裁として実にふざけており、国民を馬鹿にした押印である。

裁判官の押印ではなく、書記官の押印でもない調書に法的効力はない。その偽造決定書を正本認証した書類に裁判所公印が押印されているが、その押印は書記官記名の下になっている。すなわち、書記官の記名を印刷する前から押印されていたことになる。



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