大阪高等裁判所の判決書の写し7頁+正本認証


大阪高等裁判所の判決は、大阪地方裁判所の判決を裁判官全員が支持すると記載されている。

大阪地方裁判所の判決は違法判決であり、考え方で判決が覆るようなものではない。争点の白黒がはっきりしている事案である。従って、正当な裁判をされていたら、違法説明を指摘し判決が覆っていたハズ。偽装裁判では地裁の偽造判決書を受理し審議しており最後まで偽装判決で不正が行われ敗訴が決まっている。

 

高裁に控訴するための必要書類は、地裁判決書の写し、控訴理由書、裁判費用。

当事者に地裁から送達されたのは、偽造判決書ですから、その判決書をコピーして高裁に提出します。

従って、高裁書記官が受理できるかを書類確認しますから、普通であれば、その時に偽造判決書に気付き不正を通報されます。ところが、判決書については何の指摘もなく受理し、裁判が始まりました。ということは、裁判官も偽造判決書の指摘をされずに裁判をしたことになります。普通ではあり得ないことです。

これらのことから、大阪地裁での裁判は偽装でありすべては偽造書類になります。当然、裁判所に保管されている原本も偽造判決書ということになります。

 

さらに大阪高裁でも地裁と全く同じ手順で偽造判決書が送達されました。

さらに、偽造判決書を正本認証した書類に裁判所の公印を押印を確認すると書記官の記名の下になっている。

すなわち、記名印刷する前に公印が押印されていたことになる。正本もすべて同じ手口になっている。

これだけで、裁判官、書記官、弁護士が裏で結託して悪事をしていることが分かります。


大阪高等裁判所から送達された判決書には、書記官の押印跡(1頁右上)がありません。

判決した裁判官の署名押印(7頁)がありません。従って、偽造判決書だと分かります。




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