大阪地方裁判所から送達された判決書の写し24頁+正本認証

契約名の箇所だけ本件に関係ないことと個人情報から空白にしてあります。

この判決書には、書記官の押印跡(1頁の右上に押印要)がありません。さらに、裁判官の署名押印がありません。23頁

※判決書の保険契約者は、個人情報であるためその部分を空欄にして掲載してあります。本件に関係ないのでご理解下さい。


判決書は、「これは正本である」 と認証している書類以外の24ページです。

判決書は裁判官の職権。従って、裁判官以外の者が作成、追記などをできません。

 

※これは 「正本である」と認証している書類は、判決書の様式(正本、謄本)を証明するもの。この部分は書記官の職権。

書記官は、判決書の原本を謄写したものに対して、正本として交付すれば「これは正本である」と記載し、

謄本として交付すれば「これは謄本である」と記載して交付します。この部分は書記官の職権です。


この判決書は、判決した裁判官の署名跡押印跡がなく、記名になっているので判決書の原本を謄写していないこと、法的効力がない偽造判決書であることが判断できるのに、書記官が法的効力が生じているこれは正本であると認証した書類を添付している。

従って、裁判で不正をされていることになる。



法曹界の犯罪を知らない人が多すぎます。

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