破産管財人弁護士浅田修宏に事実確認した内容証明の写し


平成27年7月9日

神戸市中央区明石町48番地

神戸ダイヤモンドビル8F

六甲法律事務所御中 弁護士浅田修宏様

 

偽造破産決定書に関する事実確認

平成26年(フ)第19号神戸地方裁判所洲本支部にて裁判官安西二郎が納寛文に対して破産決定した決定書には、安西の押印跡がなく、書記官藤井の押印跡もない。従って、弁護士であれば誰でも偽造破産決定書だと判断できるものであった。公文書たる破産決定書は藤井書記官の職権で送達しなければならない。ところが、偽造破産決定書を入れた封筒の消印は洲本局ではなく神戸中央局。さらに特別送達ではなく普通郵便であった。明らかに裁判所の管轄外から投函されていることから違法な行為であると判かる。さらにその封筒に宛名書きをしたのは、浅田弁護士が所属する六甲法律事務所事務職の吉村であったことが筆跡確認で判明している。これらの証拠から偽造破産決定書を納寛文に郵送したのは浅田修宏弁護士と事務職吉村に間違いありませんか? もしそうであれば、これらの所業は有印公文書偽造罪及び同行使罪を疑われることになるのは職業柄理解されていると思われます。さらに、破産管財人を引き受け、裁判所から債権者破産の申立書一式の写しを手渡され中身を確認しながら納寛文に経緯を質問されていましたが、その申立書に添付されている判決書(大阪地裁、大阪高裁、最高裁、再審請求)には、裁判官の署名押印跡、書記官の押印跡がない。依ってアイエヌジー生命及び代理人弁護士の山岸正和は偽造判決書で申立をしていると気付くハズ。さらにその偽造判決書を束ねた申立書を神戸地方裁判所洲本支部が受理しています。本来ならその時点で藤井書記官はアイエヌジー生命からの債権者破産の申立書は偽造判決書であるので受理できないことを告げて警察に通報しなければならなかったハズ。ところが、それをしないで申立を受理している。さらに、浅田弁護士も弁護士という職業柄から不正行為には断固立ち向かわなければならないのに、反対に不正している仲間に入っている。だから破産決定書も偽造破産決定書でなければならなかったことに合点がいく。これらのことから浅田弁護士も不正と分かりながら違法行為に荷担したとみなされることになるが、この判断に間違いありませんか?また偽造破産決定書で納寛文を破産者として官報に掲載すれば納寛文は信用を失い名誉を傷つけられ、仕事もできなくなることは安易に想像できたハズ。そうなることを分かって平然と違法行為を実行した浅田修宏弁護士の罪は軽くないと思われます。不正行為により納寛文が失ったものを皆で弁償して下さい。そして、償ってくれますか。以上の質問について本書受領後2週間以内に書面にて回答して下さい。法的根拠に基づいて分かりやすく説明をして下さい。法的根拠説明がなく、考えている、判断しているなどの説明では回答になりません。誠意ある回答をして頂けない場合、全て間違いないと認められたと判断致します。以上


許せないと思ったら

下記、フェイスブック、ツイッター、グーグルプラス、に

クリックをお願いします。