偽装破産決定裁判


アイエヌジー生命(現エヌエヌ生命)が、隠し財産の確認及び保険募集人の仕事ができないようにするために不正裁判で債権者となった立場を悪用して自己破産ではなく債権者破産の申立という手続きを悪用し偽装破産裁判で信用、名誉、業務まで奪い取られました。これらの手続きは全て法的効力がない偽造判決書です。

アイエヌジー生命(現エヌエヌ生命)が債権者破産の申立をすることができたのは、大阪地方裁判所で行われた偽装裁判で勝訴になるように違法判決し偽造判決書に差押ができるように書き込み、私の財産の全てを奪い取る工作をしたからです。本来のまともな裁判では、法的効力がない偽造判決書を申立人が提出した時点で却下されているものです。保険会社と裁判官、書記官、弁護士がこんな悪行をするなんて夢にも思いませんでした。

破産決定書には裁判官の記名押印、書記官の押印が必要!

最高裁判所規則第五十条 

 

送達された破産決定書は

裁判官安西の押印、書記官藤井の押印がありません。

従って、法的効力がない偽造破産決定書だと分かります。

 また、判決書の原本は保管されていることから、判決書を謄写したものを正本認証した証明書は別紙でなければならないハズ。

 

さらに、裁判所の公印は藤井書記官記名の下になっています。

押印は一番最後に内容を確認してから押印するもの。

内容を書き込む前に押印することは常識ではあり得ません。

 

従って、無記載の用紙に裁判所の公印だけ押印した書類に書記官以外の誰かが作成したと思われます。

 

破産管財人が裁判所の許可を得ないでできる範囲を破産決定書の4項に記載されています。

破産法にも記載されている。

 

判決書、命令、決定書の管理及び交付、送達は書記官の職権なので、書記官以外の者が扱えません

まとめ

判決した裁判官の押印跡がないので法的効力がない偽造決定書。

この偽造決定書を作成した人物は有印公文書偽造罪になる。

すなわち、藤井書記官が正本認証しているので書記官が作成した?


破産決定書の送達は書記官の職権

民事訴訟法第九十八条

従って、正当な裁判では次の要件を満たしていること。

█ 裁判所所管郵便局は洲本局

█ 破産決定書の送達は特別送達

  民事訴訟法第百七条郵便法第49条

 

ところが郵送された封筒は

█ 郵便局の消印は神戸中央局

█ 普通郵便。

█ 筆記は女性文字

 ※郵便番号は三重県?

この郵便番号は債権者破産の申立をした山岸弁護士が裁判所に提出した書類に記載されているのをそのまま転記したと思われます。

 

私に送られた偽造破産決定書は、

裁判所書記官以外の者から送られたことが分かります。

すべてが不正行為です。 

この裁判も偽装裁判であることが分かります。 

 

裁判所書記官以外の者が宛名書きをした証拠があれば不正の事実は完璧。

偽造判決書を郵送した人物は有印公文書偽造行使罪

 


左、預り書は、裁判所から選任された破産管財人弁護士が所属する事務所事務職吉村の自筆

上記封筒の宛名書きの筆跡確認したら一致した。

依って、

破産管財人弁護士浅田修宏が偽造破産決定書を送付した証拠

弁護士浅田修宏と事務職吉村の容疑は有印公文書偽造及び同行使罪になる。

 

ところが破産管財人弁護士浅田が電話で私に説明した嘘

破産管財人の職権で郵便物を転送していたので間違って破産決定書が管財人に届けられたのを裁判所の許可を得て事務職が宛名書きして郵送たという詭弁

それをしたらまた、自分のところに転送されるから破産者に届かない。

破産法34条7項第四項の決定又は前項の即時抗告についての裁判があった場合には、その裁判書を破産者及び破産管財人に送達しなければならない。この場合においては、第十条第三項本文の規定は、適用しない。これから、破産管財人ができることとして郵便物の管理破産法81条


破産管財人事務所事務職吉村の筆跡を拡大した

吉村の木偏と宛名書きの梅田の梅と様の木偏が一致

吉村の口と宛名書きした谷の口の筆跡が一致

上記同様に口の筆跡が一致

上記同様に口の筆跡が一致

私は、偽造破産決定でいかさま裁判をされ、官報に破産者として祭り上げられました。

当然ですが、社会的信用を奪われ名誉、仕事をするための資格も奪われるはめになりました。