偽装裁判とは

噂には聞いたことがありましたが、自分には関係ないことだし裁判官や弁護士が結託して不正をするなんてあり得ない他人事に思っていました。

ところがまさかこんな形で被害者の立場になって初めてその噂は本当だったんだと分かりました。さらに有り得ない出来事は、証拠を揃えて刑事告訴すれば検察官が処罰してくれると思っていたのに、検察官にまで事件を揉み消されました。そこから分かったことは、法曹界全体で不正を平気で行使する体質が蔓延っていたのです。それにあやかって甘い汁を吸っているのが主に保険会社や銀行などの金融機関だったのです。

 

 

偽装裁判とは

正当な裁判では勝てる見込みがないと分かる事案、本当なら提訴しても受理されない事案を裁判所に争いの場を持ち込み、正当な裁判をしているように見せかけて違法判決で勝訴者に利益を提供し判決書を偽造して敗訴者を欺す行為。

従って、裁判官、書記官、弁護士が結託していなければできないことになる。

 

 

手口は

判決内容は違法判決、そして法的効力がない偽造判決書送達をそれぞれの裁判で繰り返す。 

 

 

依頼人弁護士に弁護料を支払って欺される

偽装裁判は、依頼人弁護士に弁護料を支払って欺されます。依頼人だから自分のために頑張ってくれている振りをしますが、実は出来レース。何故なら、弁護士が偽装を主導しており皆で結託しなければ不正が成立しないからです。 公権力を悪用した詐欺、強奪行為は人道を逸脱する最悪の事件です。

 

 

検察官まで不正に荷担 

不正の証拠を掴んで刑事告訴したら検察官にまで堂々と不起訴処分にされ、事件をもみ消されました。

裁判所を舞台にし権力を行使して財産を奪い取るのは、やり方が違うが結果は「強盗」でありずる賢い知能犯です。その容疑を掴んで告訴したのに事件を揉み消す行為は公務員として絶対にしてはいけない事。

 

法を悪用して悪いことをしている容疑者が逮捕もされず、税金から高額の給料をもらいのうのうと仕事をしている。

被害者は、財産を奪い取られ、信用、名誉まで奪われ生活に困窮するのです。

権力を行使できる立場にいれば、何をしても罰せられないのだったら法律はいらないし、無法国家そのものです。

 

法の番人が不正を請け負っているから、それにあやかれる者はさらに違法なことを考えて不正を行使するのです。不正の連鎖が広がると皆が不正をしないと損をすると思うようになり、社会が崩壊するのです。

どうすれば良いか考えて行動しましょう。

組織的犯行(裁判官、書記官、弁護士)を露呈した!

噂には聞いたことがありましたが、自分には関係ないことだし裁判官や弁護士が結託して不正をするなんてあり得ない他人事に思っていました。

ところがまさかこんな形で被害者の立場になって初めてその噂は本当だったんだと分かりました。さらに有り得ない出来事は、証拠を揃えて刑事告訴すれば検察官が処罰してくれると思っていたのに、検察官にまで事件を揉み消そうとされました。そこから分かったことは、法曹界全体で不正を平気でできる体質が蔓延っていたのです。それにあやかって甘い汁を吸っていたのが主に保険会社や銀行などの金融機関だったのです。

 

 

組織的犯罪を行使された根拠と証拠(私の事例)の詳細説明を確認する

裁判所が請け負う不正は「強盗そのもの」

金銭の請求をできない事案、若しくは金銭の請求など本来してはいけない事案(信頼の法則を破る行為、社会秩序を乱す行為、犯罪)を裁判所に持ち込み、違法判決、偽造判決書で不正をし違法行為を裁判所の名前を使って合法化しているように見せかけて財産や信用を奪い取る。二項強盗罪は知能犯の犯罪です。

 

または、何等かの理由で支払請求された側(会社、個人)がその支払をしない(不払い)ですむように、裁判所の権力を使って違法判決、偽造判決書で不正をし合法化しているように見せかけて実は不払いするのを助ける実行犯。

 

一般的には裁判官が判決する時に、当事者のどちら側になって考えるかで判決結果が異なります。しかし、その考え方は法律に沿ったものでありどちらの側になっても違法になることはありません。 いわゆる主観の問題です。

ところが、不正が行われた裁判の判決理由は明らかに違法であると分かります。また、違法な判決理由になるから偽造判決書が送達されるのです。

 

犯罪の容疑

犯罪の容疑は二項強盗罪、有印公文書偽造罪、同行使罪、有印偽造公文書作成罪、同行使罪、信用毀損罪、名誉毀損罪、威力業務妨害罪、公務員職権濫用罪、弁護士法違反、組織犯罪防止法違反などで犯罪のデパートです。

家族が知ったら、被害者のことを思ったらできることではない!

このような非情な犯罪に平気で荷担していることを、容疑者の家族が知ったら・・・被害者がどんなに悲しんでいるかを思ったら・・常識があればできる行為ではありません。鬼畜に劣る行為です。