弁護士会全体で不正ができる体制になっている?


█ 判決した裁判官の署名押印がない偽造判決書を送達された時、双方の弁護士が偽造の指摘をしない。

 

█ また弁護士に署名押印がない疑問を質問した全ての弁護士が偽造判決書だと言わなかった。

 さらに、質問と異なる嘘の説明をされた。犯罪を認識している素直な弁護士は声色が変わった。

 

█ 裁判所で違法行為をするためには、裁判官、書記官、双方の弁護士の全員が一致協力しないとできない。

 1人でも不正の指摘をされると成立しない。

 

█ 私の場合は、最後にされた債権者破産の申立に裁判所から選任された破産管財人弁護士が偽造破産決定書をいれた偽造封筒で送ってきた事実。

その弁護士と利害はなく、普通に職務を果たせば良かったハズ。わざわざ、罪になることを平気でしている。(慣れている)

 

█弁護士法で弁護士は弁護士会に属さないと弁護士活動ができないから、不満があっても黙認し、組織を守ろうとする。

これらの状況証拠から弁護士会全体で不正行為が蔓延していると安易に想像できます。