弁護士は不正裁判を暴かれないように平気で嘘をつく


偽造判決書についての質問を弁護士にした時に嘘の説明をされる事例

 

判決書に裁判官の署名押印がなく、裁判官の記名になっている疑問」を弁護士に質問すると

A:「記名でいいんじゃないの」 「正本は記名押印と書いてある」 「書記官が証明しているから間違いないんじゃないの」

   このような説明をされます。

 

質問は判決書に裁判官の署名押印(民事訴訟規則第百五十七条)がないことなのに

回答は判決書の訴訟記録の様式・民事訴訟法第九十一条、民事訴訟規則第三十三条

(判決書の原本を謄写したものに対して法的効力が生じている証明「これは正本である」判決内容を証明するだけの場合は「これは謄本である」と記載し、裁判所書記官の記名押印すると定められている説明をされる。

巧妙に質問の争点をすり替えられます

 

 

█ 事件番号を確認すれば偽造判決書かどうか分かると言われます。

事件番号を裁判所に確認しその事件番号の判決書が保管されていたら判決は覆らないと脅されます。

裁判官の記名だけの判決書が送達されていたら、後から署名押印跡がある判決書に差し替えたら良いだけだから

手続きのミスだと誤魔化されます

 

そんな嘘ハッタリが通用するのは、法律に無知な私たちにだけです。

手続きのミスではなく、裁判官の署名跡、押印跡がない判決書を送られたらその時点で有印公文書偽造罪及び同行使罪

判決書の作成は裁判官の職権、判決書の保管管理及び交付は書記官の職権。

従って、書記官は保管されている判決書を勝手に書き込んだり修正することができません。

書記官は裁判所に保管されている判決書の原本を謄写したものしか送達できません

 

だから、判決した裁判官の署名押印ではなく記名の判決書を交付されたらその判決書は偽造されており、事件として警察に通報しなければならないのです。決して手続きのミスですまないのです。

 また、本当に判決書の原本が裁判所に保管されていたのであれば、書記官はその原本を謄写したものを交付すれば良いだけであり、それを敢えて裁判官の署名押印を記名だけに偽造して交付する理由がありません。何故なら、そんなことをしても書記官に何のメリットがなく罪を問われるだけだからです。

  

従って、判決書の原本は保管されていなかったことになります。さらに、判決書の原本が保管されていなかったとなると裁判官が判決書を作成していないことになります。依って、判決が覆らないと言う根拠はなく、大犯罪になるのです。

偽造判決書を送達されたら、原本として保管されている判決書も偽造判決書であると推認できます。

 

私の事例では、裁判所に保管されている原本を再交付してみたら裁判官の署名跡がありましたが、大阪地裁、大阪高裁から再交付した判決書の裁判官の署名は同一人物が書いたと思われる筆跡でした。

 

時々弁護士が判決書を偽造したニュースになっているのは、裁判官の記名だけなので簡単に判断できるのからです。 

本件では、裁判所が犯罪に荷担しているので、弁護士が偽造したと報告されないのです。

裁判所若しくは弁護士の嘘の言い訳や恫喝に誤魔化されないこと。

 

 

 

█ 判決は言い渡されているから覆らない、確定している。と恫喝され誤魔化されます。

偽装裁判について法曹界の方々に質問したときに言われるのは、判決は言い渡されたら確定していると結論だけで恫喝されます。

しかし、判決書に判決した裁判官の署名押印跡がない判決書を正本認証し渡された時点で判決書の原本を謄写していない偽造判決書を渡された  ことになります。従って、偽造公文書作成罪、及び同行使罪が成立します。

 動機は、その判決書に書かれてある判決、判決理由から判断できます。本件では、違法手数料返還請求を偽造判決書で適法であるとみせかけ  て、不正請求の約820万円を奪い取ること。本件では、偽造差し押さえ判決書でゆうちょ銀行の預金を奪い取ったこと、現エヌエヌ生命が新  たに支払うべき報酬を支払わずに奪い取ったことで二項強盗罪が成立します。

それを隠すために、判決は言い渡されているので確定している、覆らないと嘘ぶります。

 

 

■裁判所の判断と言って隠蔽される。

判決書に署名押印跡がなければ誰でも偽造と分かる事。それを敢えて法的根拠を述べないで裁判所の判断と言うのは犯人隠蔽罪。

また、裁判所は法に基づいて法を執行するところ。法を勝手に変えることはできない。従って、裁判官の署名押印がない判決書を作成し郵送していたならば有印公文書偽造を裁判所の判断と言っていることになる。

 

 

■裁判所書記官に質問すると

記名だけの判決書と署名押印がある判決書を用意し、記名だけの判決書を送っていると自ら犯罪を告白する

 

偽造判決書についての質問を弁護士にした時に嘘の説明をされる事例

 

判決書に裁判官の署名押印がなく、裁判官の記名になっている疑問」を弁護士に質問すると

A:「記名でいいんじゃないの」 「正本は記名押印と書いてある」 「書記官が証明しているから間違いないんじゃないの」

   このような説明をされます。

 

質問は判決書に裁判官の署名押印(民事訴訟規則第百五十七条)がないことなのに

回答は判決書の訴訟記録の様式・民事訴訟法第九十一条、民事訴訟規則第三十三条

(判決書の原本を謄写したものに対して法的効力が生じている証明「これは正本である」判決内容を証明するだけの場合は「これは謄本である」と記載し、裁判所書記官の記名押印すると定められている説明をされる。

巧妙に質問の争点をすり替えられます

 

 

█ 事件番号を確認すれば偽造判決書かどうか分かると言われます。

事件番号を裁判所に確認しその事件番号の判決書が保管されていたら判決は覆らないと脅されます。

裁判官の記名だけの判決書が送達されていたら、後から署名押印跡がある判決書に差し替えたら良いだけだから

手続きのミスだと誤魔化されます

 

そんな嘘ハッタリが通用するのは、法律に無知な私たちにだけです。

手続きのミスではなく、裁判官の署名跡、押印跡がない判決書を送られたらその時点で有印公文書偽造罪及び同行使罪

判決書の作成は裁判官の職権、判決書の保管管理及び交付は書記官の職権。

従って、書記官は保管されている判決書を勝手に書き込んだり修正することができません。

書記官は裁判所に保管されている判決書の原本を謄写したものしか送達できません

 

だから、判決した裁判官の署名押印ではなく記名の判決書を交付されたらその判決書は偽造されており、事件として警察に通報しなければならないのです。決して手続きのミスですまないのです。

 また、本当に判決書の原本が裁判所に保管されていたのであれば、書記官はその原本を謄写したものを交付すれば良いだけであり、それを敢えて裁判官の署名押印を記名だけに偽造して交付する理由がありません。何故なら、そんなことをしても書記官に何のメリットがなく罪を問われるだけだからです。

  

従って、判決書の原本は保管されていなかったことになります。さらに、判決書の原本が保管されていなかったとなると裁判官が判決書を作成していないことになります。依って、判決が覆らないと言う根拠はなく、大犯罪になるのです。

偽造判決書を送達されたら、原本として保管されている判決書も偽造判決書であると推認できます。

 

私の事例では、裁判所に保管されている原本を再交付してみたら裁判官の署名跡がありましたが、大阪地裁、大阪高裁から再交付した判決書の裁判官の署名は同一人物が書いたと思われる筆跡でした。

 

時々弁護士が判決書を偽造したニュースになっているのは、裁判官の記名だけなので簡単に判断できるのからです。 

本件では、裁判所が犯罪に荷担しているので、弁護士が偽造したと報告されないのです。

裁判所若しくは弁護士の嘘の言い訳や恫喝に誤魔化されないこと。

 

 

 

█ 判決は言い渡されているから覆らない、確定している。と恫喝され誤魔化されます。

偽装裁判について法曹界の方々に質問したときに言われるのは、判決は言い渡されたら確定していると結論だけで恫喝されます。

しかし、判決書に判決した裁判官の署名押印跡がない判決書を正本認証し渡された時点で判決書の原本を謄写していない偽造判決書を渡された  ことになります。従って、偽造公文書作成罪、及び同行使罪が成立します。

 動機は、その判決書に書かれてある判決、判決理由から判断できます。本件では、違法手数料返還請求を偽造判決書で適法であるとみせかけ  て、不正請求の約820万円を奪い取ること。本件では、偽造差し押さえ判決書でゆうちょ銀行の預金を奪い取ったこと、現エヌエヌ生命が新  たに支払うべき報酬を支払わずに奪い取ったことで二項強盗罪が成立します。

それを隠すために、判決は言い渡されているので確定している、覆らないと嘘ぶります。

 

 

■裁判所の判断と言って隠蔽される。

判決書に署名押印跡がなければ誰でも偽造と分かる事。それを敢えて法的根拠を述べないで裁判所の判断と言うのは犯人隠蔽罪。

また、裁判所は法に基づいて法を執行するところ。法を勝手に変えることはできない。従って、裁判官の署名押印がない判決書を作成し郵送していたならば有印公文書偽造を裁判所の判断と言っていることになる。

 

 

■裁判所書記官に質問すると

記名だけの判決書と署名押印がある判決書を用意し、記名だけの判決書を送っていると自ら犯罪を告白する