偽装裁判をされた時の対応策


偽装裁判をされると最後まで偽装裁判です。従って、弁護士費用、裁判費用まで騙し取られたうえに裁判で争っている請求額を騙し取られます。もしくは、減額されたり全面敗訴になります。

そして、刑事告訴しても検察官が事件を揉み消しされます。国会、報道機関などに告発しても無視されます。彼等の手口は悪い事をするときは公権力を悪用に執拗に対処し、仕事が終わったら沈黙です。従って、国家の犯罪に対抗するには国民が1つになり世論を巻き起こし不正に断固立ち向かうしかないと思われます。そのためにも、犯罪の事実の証拠を揃えておく必要があります。そして、被害者が情報を持ち寄り共有し世論を巻き起こすために犯罪の事実を発信しなければなりません。

 

█ すべてにおいて録音しておく。できない時は日記に書き置きしておく。いつ、どこで、誰が、誰に、何をした。

█ 犯行の事実確認を内容証明でする。

 質問事項は、いつ、どこで、誰が、誰に、何をした。この事実に間違いありませんか?と質問する内容。最後に何日以内

 に回答が得られない場合、今後この内容について公表してり裁判で不利になる場合があります。このような内容で良いと

 思われます。

█ 全ての判決書とそれを送ってきた封筒はワンセットにしておく。

█ 対応した人物の名前、場所、時間などを時系列で書いておく。できれば服装、同席者なども

█ 最初の裁判で偽造判決書だと気付いた時は、控訴して受理書を受け取る。そうすることで、裁判所も偽造に関わっていることから逃げられな

 くなり、 保管されている判決書についても偽造を指摘しやすくなります。

  若しくは、地裁判決書に記載の書記官に面接に行って、この判決書の送達をあなたがしたのかを質問する。その時に録音を必ずする。

  この方法はあまりお勧めではない。何故なら、書記官が偽造判決書だと指摘されたら弁護士が偽造したと言われて逃げられる。そして、判決

  書の原本は裁判所に保管されているので判決は覆らないと恫喝されます。その結果、敗訴しているので裁判で請求された額が請求されます。

  裁判官、書記官の犯罪を誤魔化されないようにするには、偽造判決書の受理、交付を繰り返した証拠を作ることが重要だと思います。

█ 証拠を揃えたら、刑事告訴する。

 不起訴処分にされたら、その書類も証拠として保管しておく。公務員職権濫用罪で後ほどに告訴対象。

 裁判、検察で不正をされても、決して諦めないこと。

█ 同じ被害者同士で情報を共有し、被害者の数が多くなるほど説得力が増すのでそれまで耐える。

 

※注意点

当事者に法的根拠を示さないで誹謗中傷はしないこと。彼等の精神状態は常識が通用しません。だから、度を超すとまた不正を行使され、冤罪で罪人にされることもあり得ます。若しくは、精神病院などに強制的に入れられた方もいるようです。だから、助け合うために横の連絡網が必要です。

とにかく、権力を悪用している者にとって、何でもできると思われているので暴力団より危険人物だと認識しておかれたほうが良いと思います。

弁護士は偽装裁判がバレないように嘘を平気でつく

偽造判決書についての質問を弁護士にした時に嘘の説明をされる事例

█ [判決書に裁判官の署名押印がなく、裁判官の記名になっている疑問」を弁護士に質問すると

「記名でいいんじゃないの」 「正本は記名押印と書いてある」 「書記官が証明しているから間違いないんじゃないの」このような説明をされます。質問は判決書のことなのに回答は判決書の訴訟記録の様式の記載についてです

巧妙に質問の争点をすり替えられます

 

 

█ 事件番号を確認すれば偽造判決書かどうか分かると言われます。

事件番号を裁判所に確認しその事件番号の判決書が保管されていたら判決は覆らないと脅されます。

裁判官の記名だけの判決書が送達されていたら、後から署名押印跡がある判決書に差し替えたら良いだけだから手続きのミスだと誤魔化されます

 

そんな嘘はったりが通用するのは、法律に無知な私たちにだけです。

判決書の作成は裁判官の職権、判決書の保管管理及び交付は書記官の職権。

従って、書記官は保管されている判決書に勝手に書き込んだり修正することができません。

書記官は裁判所に保管されている判決書の原本を謄写したものしか送達できません

 

だから、判決した裁判官の署名押印ではなく記名の判決書を交付されたらその判決書は偽造されており事件として警察に通報しなければならないのです。決して手続きのミスですまないのです。

 

時々弁護士が判決書を偽造したニュースになっているのは裁判官の記名だけなので簡単に判断できるのからです。 

裁判所若しくは弁護士の嘘の言い訳や恫喝に誤魔化されないこと。

 

 判決は言い渡されているから覆らない、確定している。と誤魔化されます。

偽装裁判について法曹界の方々に質問したときに言われるのは、判決は言い渡されたら確定している。と結論だけで恫喝されます。判決が確定していると断定できるのは、判決の言い渡しは判決書の原本を見て言わなければ効力が生じません。民事訴訟法第二百五十二条、二百五十条。

 

判決書の原本とは、判決した裁判官の署名押印、書記官の押印されたものであり、それが裁判所に訴訟記録として保管されます。

だから、言い渡されたら判決は確定しているということを確認できる唯一の手段は、私達に送達される判決書です。その判決書は、書記官が原本を謄写したものに限られていますから、裁判官の署名跡、押印跡、書記官の押印跡があります。その判決書を送達されていたらその判決は確定していると確認できます。しかし、その判決書に記名だけとか押印跡もない場合は原本を謄写していないので判決書を偽造若しくは正規の裁判をしていないで送達されたことになります。その場合事件として通報されますし、通報しなければなりません。

判決は確定していると主張できるのは、あくまでも裁判官の署名押印、書記官の押印のある原本を謄写したものを送達された時です。

 

正規の手続きで裁判が行われていたのであれば判決書の原本を謄写しない偽造判決書を送達する意味はなく、書記官だけが有印公文書偽造罪で罰せられることになるだけなのでその事例は考えられません。

従って、偽造判決書を送達されたら、原本として保管されている判決書も偽造判決書であると推認できます。

私の事例では、裁判所に保管されている原本を再交付してみたら裁判官の署名跡がありましたが、大阪地裁、大阪高裁から再交付した判決書の裁判官の署名は同一人物が書いたと思われる筆跡でした。

 

偽造判決書をみて裁判所もしくは弁護士が事件として通報しなかったら、彼らも犯罪を認識しており、その犯罪を隠すために、判決は確定していると嘘の説明で恫喝され誤魔化されます。

 

 

弁護士会全体でこのような犯罪行為をしている?

█ 判決した裁判官の署名押印がない偽造判決書を送達された時、双方の弁護士が偽造の指摘をしない。

█ また弁護士に署名押印がない疑問を質問した全ての弁護士が偽造判決書だと言わなかった。

 さらに、質問と異なる嘘の説明をされた。犯罪を認識している素直な弁護士は声色が変わった。

█ 裁判所で違法行為をするためには、裁判官、書記官、双方の弁護士の全員が一致協力しないとできない。

 1人でも不正の指摘をされると成立しない。

█ 私の場合は、最後にされた債権者破産の申立に裁判所から選任された破産管財人弁護士が偽造破産決定書をいれた偽造封筒で送ってきた事実。

その弁護士と利害はなく、普通に職務を果たせば良かったハズ。わざわざ、罪になることを平気でしている。(慣れている)

█弁護士法で弁護士は弁護士会に属さないと弁護士活動ができないから、不満があっても黙認し、組織を守ろうとする。

これらの状況証拠から弁護士会全体で不正行為が蔓延していると安易に想像できます。

偽造判決書がバレそうになったら・・・弁護士が責任を取るしくみのようだ。

偽造判決書には裁判官の記名だけなので裁判官と書記官が作成に関わっていないといつでも言えるし、そうしないと裁判所の信頼の根底が覆る。だから、弁護士が判決書を偽造し正本認証している書類に裁判所の公印を偽造して押印した。又は他の判決書からコピーしたと言い訳して弁護士が責任を取る筋書きになっているようだ!?

 しかし、判決書の様式を証明する部分の用紙はコピー防止処理をされているため他の判決書から偽造したら素人でも分かるので、実際には犯行の説明がいるのでそのようにいい加減な発表をされていると思われます。

※ここで注視すべきは、メディア関係者が裁判所の不正を黙認しているのでは?ということ。

 

 

※但し、この言い訳が通じるのは高裁で控訴を受理されるまで。何故なら、控訴時に提出する必要書類に地裁判決書の写しが必要だからです。偽造判決書を交付されていたらその判決書をコピーして提出するので書記官は偽造判決書を受理している。すなわち、地裁からの不正を引き継いだことを証明したことになる。そして、高裁の裁判官が偽造判決書で審議している。だから、弁護士が偽造したと言い訳できない状態になっている。

 

 

※対応に注意すべきこと

地裁判決で偽造判決書を交付され高裁に控訴を受理されていない状態では、弁護士が勝手に判決書を偽造したと言い逃れができる状態です。従って、裁判官も関与していることを立証するためには、高裁に控訴手続きをして受理される証拠を掴むか、裁判所に行って書記官が地裁判決書を交付して送達をしたという証言を録音することです。2回以上の証言が必要ですから念のためにと言って繰り返し質問して2回以上の証言を録音することです。

裁判所に保管されている判決書も偽造判決書になる!

判決書の作成は裁判官の職権、判決書の管理送達は書記官の職権。

民事訴訟法に基づいて正しい手順で判決書が原本として裁判所に保管されていたならば、書記官はその判決書を謄写したものしか当事者に交付できないので必ず裁判官の署名押印と書記官の押印がある判決書が送達されます。

 

送達は、書記官の職権ですから、書記官はその原本から裁判官の記名だけに改ざんして当事者に送達すると書記官は偽造公文書作成罪及び同行使罪を問われます。

 

それで書記官に何らかのメリットが生じるのであればその可能性もありますが、当事者の双方にもメリットがなく書記官だけが罪を問われることになるだけです。

だから、書記官が判決書に署名押印されている箇所を記名に改ざんして送達することはあり得ないのです。

 

偽装裁判では

判決した裁判官の署名押印がない、書記官の押印がない判決書が送達され、控訴時や差押の申立時にもその偽造判決書が書記官に受理され、裁判官が審議して判決している。そして、新たに偽造判決書が送達される。この繰り返しで最後まで行われる。

従って、裁判所に保管されている判決書も判決した裁判官の記名だけのものであれば一環しているが、 判決した裁判官の署名押印があり、書記官の押印があるものであったなら、その判決書は不正を隠すために別に用意されていたことになる。

 

その時に、 裁判所には判決した裁判官の署名押印がある原本があるから判決は覆らないと恫喝されますが、原本があるのであれば、その原本を謄写したものしか送達されません。現実は原本と異なるものを送達し、受付していることから全てが違法を認識し不正を行使していることになります。

偽造判決書を作成するのは誰?

裁判官の記名だけの判決書が送達された場合、その判決書の作成には裁判官、書記官、弁護士のうちの誰かが作成していることになります。

█ 裁判官が2種類の判決書(裁判所に保管用は署名押印、当事者に送付用は記名だけ)作成して送った場合

書記官と弁護士が関わらないとバレます。単独ではできない犯行です。口裏を合わせても裁判官だけは罪に問われるので裁判所の信頼の根底が崩れます。

 

█ 書記官が裁判官の記名の判決書を偽造して送った場合

裁判官と弁護士に指摘されるとバレます。単独ではできない犯行です。口裏を合わせても書記官だけは罪に問われ裁判所の信頼の根底が崩れます。

 

█ 弁護士が2種類の判決書(裁判所に保管用と当事者に送達用)を作成して送った場合

裁判官と書記官に指摘されるとバレます。単独ではできない犯行です。口裏を合わせても弁護士だけは罪に問われます。

このケースが判決書を偽造した事件として表沙汰になります。そうすることで裁判所の信頼が守れると思い込んでいます。

 

3つのケースから想定すると弁護士が判決書を作成していると思われますが、さらにそう疑う証拠書類として、判決書の様式を証明する「これは正本である」と記載した書類に押印されている裁判所の公印が書記官記名の下になっています。

書記官が作成していたならば書記官の記名の上に押印されるハズ。裁判所の公印が書記官記名の下になっているのは、無地の用紙に公印を押印したものに後から記名を印刷したからだと思います。

従って、公印を押印したコピーガード機能の書類を事前に渡していたと想像できます。

これらの状況証拠から判決書を作成しているのは、裁判の内容を把握できている代理人弁護士であると推測できます。

但し、裁判官と書記官が関与していなければ成立しない犯罪です。

従って、裁判所に保管されている判決書も偽造判決書になります

 

 

※疑問に思うことで、裁判官の署名押印した判決書を用意しているのであれば、その判決書を謄写したものを送達すれば偽造判決書を疑われないのだから、何故そうしていない?

1)裁判官の署名押印した偽造判決書を謄写して送達した場合、判決内容に法律違反が含まれているため、裁判官の罷免につながる恐れがある。

2)判決内容に違反行為が多発したら裁判官の質が問われる問題が発展する。

3)犯罪を問われる事態になったとき、裁判官と書記官だけが罰せられることになる。

4)裁判官が不正をしている事実を知られると信頼の根底が崩れる。

5)裁判官は常に正義の味方であり続けなければならないので、不正が発覚したら弁護士が責任を取るのがベストの選択肢

6)裁判官はできるだけ犯罪色をつけたくない。だから判決書の作成にも関わりたくない、場所と名前だけ提供する。

このような理由があるのではないでしょうか?

許せないと思ったら応援宜しくお願いします。

弁護士はバレないように嘘をつく


偽造判決書についての質問を弁護士にした時に嘘の説明をされる事例

 

判決書に裁判官の署名押印がなく、裁判官の記名になっている疑問」を弁護士に質問すると

A:「記名でいいんじゃないの」 「正本は記名押印と書いてある」 「書記官が証明しているから間違いないんじゃないの」

   このような説明をされます。

 

質問は判決書に裁判官の署名押印(民事訴訟規則第百五十七条)がないことなのに

回答は判決書の訴訟記録の様式・民事訴訟法第九十一条、民事訴訟規則第三十三条

(判決書の原本を謄写したものに対して法的効力が生じている証明「これは正本である」判決内容を証明するだけの場合は「これは謄本である」と記載し、裁判所書記官の記名押印すると定められている説明をされる。

巧妙に質問の争点をすり替えられます

 

 

█ 事件番号を確認すれば偽造判決書かどうか分かると言われます。

事件番号を裁判所に確認しその事件番号の判決書が保管されていたら判決は覆らないと脅されます。

裁判官の記名だけの判決書が送達されていたら、後から署名押印跡がある判決書に差し替えたら良いだけだから

手続きのミスだと誤魔化されます

 

そんな嘘ハッタリが通用するのは、法律に無知な私たちにだけです。

手続きのミスではなく、裁判官の署名跡、押印跡がない判決書を送られたらその時点で有印公文書偽造罪及び同行使罪

判決書の作成は裁判官の職権、判決書の保管管理及び交付は書記官の職権。

従って、書記官は保管されている判決書を勝手に書き込んだり修正することができません。

書記官は裁判所に保管されている判決書の原本を謄写したものしか送達できません

 

だから、判決した裁判官の署名押印ではなく記名の判決書を交付されたらその判決書は偽造されており、事件として警察に通報しなければならないのです。決して手続きのミスですまないのです。

 また、本当に判決書の原本が裁判所に保管されていたのであれば、書記官はその原本を謄写したものを交付すれば良いだけであり、それを敢えて裁判官の署名押印を記名だけに偽造して交付する理由がありません。何故なら、そんなことをしても書記官に何のメリットがなく罪を問われるだけだからです。

  

従って、判決書の原本は保管されていなかったことになります。さらに、判決書の原本が保管されていなかったとなると裁判官が判決書を作成していないことになります。依って、判決が覆らないと言う根拠はなく、大犯罪になるのです。

偽造判決書を送達されたら、原本として保管されている判決書も偽造判決書であると推認できます。

 

私の事例では、裁判所に保管されている原本を再交付してみたら裁判官の署名跡がありましたが、大阪地裁、大阪高裁から再交付した判決書の裁判官の署名は同一人物が書いたと思われる筆跡でした。

 

時々弁護士が判決書を偽造したニュースになっているのは、裁判官の記名だけなので簡単に判断できるのからです。 

本件では、裁判所が犯罪に荷担しているので、弁護士が偽造したと報告されないのです。

裁判所若しくは弁護士の嘘の言い訳や恫喝に誤魔化されないこと。

 

 

 

█ 判決は言い渡されているから覆らない、確定している。と恫喝され誤魔化されます。

偽装裁判について法曹界の方々に質問したときに言われるのは、判決は言い渡されたら確定していると結論だけで恫喝されます。

しかし、判決書に判決した裁判官の署名押印跡がない判決書を正本認証し渡された時点で判決書の原本を謄写していない偽造判決書を渡された  ことになります。従って、偽造公文書作成罪、及び同行使罪が成立します。

 動機は、その判決書に書かれてある判決、判決理由から判断できます。本件では、違法手数料返還請求を偽造判決書で適法であるとみせかけ  て、不正請求の約820万円を奪い取ること。本件では、偽造差し押さえ判決書でゆうちょ銀行の預金を奪い取ったこと、現エヌエヌ生命が新  たに支払うべき報酬を支払わずに奪い取ったことで二項強盗罪が成立します。

それを隠すために、判決は言い渡されているので確定している、覆らないと嘘ぶります。

 

 

■裁判所の判断と言って隠蔽される。

判決書に署名押印跡がなければ誰でも偽造と分かる事。それを敢えて法的根拠を述べないで裁判所の判断と言うのは犯人隠蔽罪。

また、裁判所は法に基づいて法を執行するところ。法を勝手に変えることはできない。従って、裁判官の署名押印がない判決書を作成し郵送していたならば有印公文書偽造を裁判所の判断と言っていることになる。

 

 

■裁判所書記官に質問すると

記名だけの判決書と署名押印がある判決書を用意し、記名だけの判決書を送っていると自ら犯罪を告白する